RECRUIT

採用情報

バードワークスで一緒に働きませんか。

NUMBERS

数字でわかるバードワークス

設立(2014年9月)

12

公共SI事業(通算)

30

年以上

社員数

20

平均年齢

31.6

AWS認定資格保持者

9

有給消化率(前年)

75.0

%

平均残業時間(前年)

24.2

時間

昇給額(今期対象7名)

1.1-3.7

万円/月

MESSAGE

代表メッセージ

代表取締役 田栗智幸

代表取締役 田栗智幸

「鳥取から日本全国、ひいては世界を相手に評価される仕事をしたい」——2014年の創業以来、変わらない信念です。

鳥取に基盤を持って働ける環境を

県外企業の支店勤務時代、出張で全国を転々とする日々を送っていました。いろいろな場所で仕事をすること自体は、むしろ楽しいと感じていました。つらかったのは、辞令ひとつで拠点を動かされてしまうことでした。鳥取を拠点に据えたうえで、自分たちのやりたい仕事ができる会社をつくりたい——そんな思いが募り、2014年に11人の仲間と創業を決断しました。

ITとお客様をつなぐ架け橋として

エンジニアの仕事は「お客様とIT技術を繋ぐ架け橋」だと思っています。技術力だけでなく、顧客のニーズをコミュニケーションで引き出し、最適なシステムを提案・開発する力が欠かせません。公共システムを中心とするシステムインテグレーションで培った専門知識と実績が、今日の全国からの信頼につながっています。

挑戦し続けることが、生き残る条件

「どんな時も足を止めずに進み続ける」ことを大切にしています。IT技術は急速に進歩しており、新しいことへ挑戦し続けなければ生き残れない——その危機感は常に持っています。そして同時に、新しい技術や時代の変化を楽しもうという気持ちを持って、社員みんなで前に進んでいきたいと思っています。

向上心があれば、必ず育てる

学歴や学部・専攻も、ITスキルの有無も気にしていません。「向上心を持ち、努力してくれるならば必ず一人前のエンジニアに育てる」——これが私のスタンスです。短期的な結果を求めず、人の成長に本気で向き合います。

高い技術を持った職人が集まる会社へ

社名「バードワークス」には「鳥取製作所」の意味を込めました。目指すのは「技術に自信を持った社員が日本中で活躍する会社」。地方発でも世界水準の技術集団であれるよう、これからも進化し続けます。

CULTURE

企業文化

Mission

テクノロジーで人と社会の未来をつくる。

Vision
  • つくるをたのしみ、つくることで社会に貢献する
  • つくるはつかうひとのために
  • いろんなつくるが生まれる場所になる
  • つくるひとによるつくるひとのための場所になる
Values
  1. 01自由に羽ばたこう

    自由な振る舞いの中にイノベーションは生まれ、モチベーションも上がります。自由は組織と個人に活力を生みます。一方で、無秩序は非合理的・非効率な状態であり、自由とは明確に異なります。向かうべき所、あるべき姿、選ぶべき選択肢。チームとしての正義——世の中でも個々でもない、このフィールドにおける正義——を共通認識として持つこと。その状態(自立/自律)にあることで、私たちははじめて自由に羽ばたくことができます。

  2. 02昨日より高く飛ぼう

    仕事への情熱は、はじめから持っている必要はありません。日々の積み上げと、チームや社会に役立つ実感の中で、やりがいと情熱は後からついてきます。バードワークスは、あなたが「昨日の自分」を超え続けられる環境を大切にしています。

  3. 03ひとつのチームであろう

    バードワークスは、同じ船に乗るクルーです。自分の仕事だけこなして終わりではなく、チーム全体の目標に向かって、互いに助け合いながら進みます。同じ目的を共有し、苦楽を共にしてくれる仲間を、私たちは大切にします。

  4. 04変化を楽しもう

    技術も、社会も、ビジネスも常に変わり続けています。変化を恐れるのではなく、楽しむ姿勢がバードワークスの強さです。「なんとなく続いてきたから」ではなく、「本当にこれがベストか?」を問い続けることを大切にしています。

  5. 05顧客を起点に考えよう

    私たちの仕事の目的は、お客様の課題を解決することです。自分たちの都合や技術の面白さだけでなく、「お客様にとって本当に価値があるか?」を常に問い続けます。スピードと品質を両立させることが、プロとしての誠実さです。

  6. 06プロフェッショナルであろう

    バードワークスのメンバーの強みは、技術力です。「できることをやる」のではなく「すべきことをやる」という姿勢で、プロとして誇りを持って仕事に向き合います。建設的な議論と広い視野で、お客様と社会に貢献します。

Beyond

Initiative

Result

Discover

With

Ownership

Rise

Keep

Spark

VOICES

社員の声

谷口 智一

"

10年後に振り返って、ここを選んでよかったと思える環境をつくること。それが私のゴールです。

谷口 智一

2014年入社 / 総務部長

設立から今まで勤続できている理由は、会社が向かおうとしている方向への共感と、課題を乗り越えるたびに感じる成長です。キャリアも開発から総務へと変わりましたが、それも含めて会社とともに自分が変化・成長してきたと感じています。

かつてエンジニアとして現場にいた経験が、制度や仕組みを設計するうえでの解像度を高めてくれています。現場側にいたときには見えていなかったことが、立場を変えることで見えてきました。それを制度として形にすることが、今の私のミッションの一つです。

エンジニアは技術を積み重ねる職業であり、本当の力がつくまでには長い時間が必要です。だからこそ、社員一人ひとりが10年後に成長を実感できる、努力が長期的に報われる環境をつくることにこだわっています。入社直後だけでなく、キャリアを重ねるなかで「ここを選んでよかった」と感じてもらえることが、採用から人事まで関わる私のゴールです。主体的に挑戦する気持ちさえあれば、その成長を全力でサポートします。

福井 崇

"

自分の頭で考え、自分の言葉に置き換えて行動できる人と、この変革の時代に一緒に挑みたいです。

福井 崇

2014年入社 / 開発部長

開発部門が目指しているのは、各グループ、各チーム、各個人が主体性をもって前向きに取り組むことで、全体としてベストの結果を出せる組織です。短期的な成果だけを追わず、長期的な視点で持続できる組織をつくることを大切にしています。

バードワークスで活躍している人に共通するのは、すべてを自分事として捉えていることです。自分事であるからこそ、報告や調整を怠らず、周囲のメンバーの状況にも目を向けられる。私が一緒に働きたいのは、会社や上司の意図を理解したうえで、自分の役割を自分の頭で考え、自分の言葉に置き換えて行動できる人です。まずは自分がそれを体現するべきと思っており、考えを持ちながらも臨機応変に動くことを部長として大切にしています。

AIをはじめ様々な変化が重なり、エンジニアとしての働き方の根本が変わろうとしている時代の変わり目にいます。バードワークスはその変革に挑んでいるという自負があります。この挑戦に一緒に向き合ってくれる方に、ぜひ来てほしいと思っています。

石田 洋介

"

どんなに難しいことでも、まずチャレンジしてみる。その姿勢を、フットワークの軽いチームづくりにも活かしていきたいです。

石田 洋介

2015年入社 / 開発部マネージャー(2026年昇格)

入社後はエンジニアとして現場に立ち、チームのリーダーとして開発基盤の整備や新技術の検証を牽引しながら、多様なプロジェクトを遂行してきました。あわせて、開発の主体となる部下の育成や技術継承にも力を入れ、そうした実績が評価されて2026年にマネージャーへ昇格しました。エンジニアとして大切にしてきたのは、どんなに難しいことでも、まずチャレンジしてみるという姿勢です。

マネージャーとしては、まずマネージャーの視点でチームを見つめ直し、伸ばすべきところや課題を明確にして、チームをより強くしていきたいと考えています。目指すのは、フットワークの軽いチームです。新しいことをすぐ試せるようルールや環境を整え、メンバーがすぐに動ける状態をつくり、何でもチャレンジする文化をチームに根付かせていきたいです。

会社の規模は小さいですが、クラウドやAIといったトレンドを押さえており、業務を通じて最新技術に触れられる環境があります。意欲があれば、経験の有無を問わずしっかりバックアップしますので、ぜひ入社を検討してください。

三村 貫汰

"

AWSのサービスをパズルのように組み合わせて、目指す形になったとき。その瞬間が一番好きです。

三村 貫汰

2021年入社 / 開発部エンジニア(クラウド事業担当)

現在担当しているのは、地域に根ざしたWebシステムの開発です。画面設計からAWSを使ったインフラ構築まで一気通貫で関わっています。AWSには機能ごとに特化したサービスが多数あり、それらをパズルのように組み合わせて思い描いた形を実現できたとき、この仕事の面白さを強く感じます。

学生の頃は、動けばよいという基準でシステム開発をしていました。入社後は製品としての品質を意識するようになり、開発への向き合い方が変わったと感じています。自分が作ったものが本当に誰かの手に届く。プロとしての責任感が、成長につながっていると感じています。

技術習得のサポートが充実していて、特に事業に直結するものは積極的な後押しがあります。資格取得の教材補助や重点領域への報奨金制度も整っており、勉強のモチベーションになっています。事業への貢献はもちろん、技術者としての自己資産にもなるのが、この制度の一番いいところだと思います。こうした環境を活かしながら、開発者としての力を磨き、チームを引っ張れる次のステージのエンジニアを目指しています。

上田 広一郎

"

常駐だからこそ得られた仕事の幅と自立。離れて働いた経験が、今の自分をつくっています。

上田 広一郎

2023年入社 / 開発部エンジニア(関東常駐)

1年目の社内での業務に慣れてきた頃、SI業務を担う部門の一員として関東への長期常駐が決まりました。不安がなかったといえば嘘になりますが、直接お客様や協業先のメンバーと顔を合わせながら仕事ができる、貴重な機会だと捉えることにしました。

社内のように皆が自社の先輩という環境ではないこともあり、問題が起きたときに自分で原因を考えて調査・対応する場面が自然と増えました。名前を覚えてもらい、信頼を積み重ねてきた結果、協業先や上長からも評価をいただけるようになってきました。現地で顔を合わせながら仕事を続けてきた、常駐ならではの成果だと感じています。今はその期待に応えるべく、さらなる挑戦に臨んでいます。

会社には生活基盤から日々の相談まで、離れていてもしっかりサポートしてもらっています。Teamsでのやりとりや帰社時の面談もあり、「一人ではない」と感じられる環境です。常駐に不安を感じている方がいれば、その先に得られるものは想像以上に大きいと伝えたいです。

三澤 大悟

"

公共系とクラウド、両方の経験を積めるからこそ、自ら考えて動くことが大切だと思っています。

三澤 大悟

2024年入社 / 開発部エンジニア(SI事業・クラウド事業担当)

現在、公共系システムと民需系クラウドの両方を担当しています。PJの進め方や必要な技術知識がそれぞれ異なるため、幅広い経験を積める立場にいると感じる一方、どちらの分野にも臨機応変に対応できなければ中途半端な存在になってしまう緊張感もあります。1〜2年目は公共系の対応が中心で、クラウド関連はテストが主でした。公共については、税や国保などの業務知識だけでなく、報告・連絡・相談や設計書などのドキュメント作成の機会も多いため、齟齬なく簡潔に伝える文章力も身についてきたと実感しています。3年目からはAWSを学びながらインフラ構築にも挑戦したいと考えており、公共系で培ったニッチな知見に加えてインフラの経験を積むことで、より広い分野で必要とされる技術者を目指しています。

どちらのPJでも大切なのは、依頼してくださるお客様だけでなく、その先にいるエンドユーザーにとってより良いものを追求する姿勢だと改めて気づかされました。また、公共系とクラウドを行き来する中で、それぞれで得た経験を一度抽象化し、場面に応じて具体的に考え直すことの大切さも実感しています。

地元鳥取で働きながら、大手企業とともに大都市のシステム開発に携われ、レベルの高い人材と共に働ける環境は、バードワークスだからこそだと感じています。今後は現場常駐の機会も活かし、他社のエンジニアとの交流をより積極的に持っていきたいと思っています。

山根 新菜

"

分からないことを質問しやすく、丁寧に教えてくださる環境。だから安心して仕事に取り組めています。

山根 新菜

2026年入社 / 開発部エンジニア

ITに全く触れたことがない状態からのスタートで、正直に言うと不安の方が大きくありました。それでも、ITの需要が高まるなか、未経験からでも一から学べる環境に魅力を感じ、バードワークスに入社を決めました。分からないことを質問しやすく、周りの皆さんが丁寧に教えてくださるので、安心して仕事に取り組めています。

業務中はそれぞれ集中して黙々と取り組むムードですが、困ったことがあれば先輩方が優しく相談に乗ってくださるので、とても助けられています。女性社員は少ないですが、皆さん優しい方ばかりで、女性でも安心して働ける環境だと感じています。女性の先輩がまもなく産休に入られる予定もあり、これから一緒に働く女性の仲間がもっと増えてほしいなと思っています。

現在はドキュメント類の整備や、プロジェクトの進捗・工数などを管理する業務に携わっています。まだ分からないことも多く、先輩方の仕事内容や業務の流れを理解することに苦労する日々ですが、少しでも早く力になりたいという思いがあります。そうした中、会社の資格取得支援制度を活用して学習を重ね、AWS認定 Cloud Practitionerを取得できたことは、大きな自信につながりました。この経験を励みに、1日でも早くチームの力になれるように頑張っていきたいです。

谷口 智一

"

10年後に振り返って、ここを選んでよかったと思える環境をつくること。それが私のゴールです。

谷口 智一

2014年入社 / 総務部長

設立から今まで勤続できている理由は、会社が向かおうとしている方向への共感と、課題を乗り越えるたびに感じる成長です。キャリアも開発から総務へと変わりましたが、それも含めて会社とともに自分が変化・成長してきたと感じています。

かつてエンジニアとして現場にいた経験が、制度や仕組みを設計するうえでの解像度を高めてくれています。現場側にいたときには見えていなかったことが、立場を変えることで見えてきました。それを制度として形にすることが、今の私のミッションの一つです。

エンジニアは技術を積み重ねる職業であり、本当の力がつくまでには長い時間が必要です。だからこそ、社員一人ひとりが10年後に成長を実感できる、努力が長期的に報われる環境をつくることにこだわっています。入社直後だけでなく、キャリアを重ねるなかで「ここを選んでよかった」と感じてもらえることが、採用から人事まで関わる私のゴールです。主体的に挑戦する気持ちさえあれば、その成長を全力でサポートします。

福井 崇

"

自分の頭で考え、自分の言葉に置き換えて行動できる人と、この変革の時代に一緒に挑みたいです。

福井 崇

2014年入社 / 開発部長

開発部門が目指しているのは、各グループ、各チーム、各個人が主体性をもって前向きに取り組むことで、全体としてベストの結果を出せる組織です。短期的な成果だけを追わず、長期的な視点で持続できる組織をつくることを大切にしています。

バードワークスで活躍している人に共通するのは、すべてを自分事として捉えていることです。自分事であるからこそ、報告や調整を怠らず、周囲のメンバーの状況にも目を向けられる。私が一緒に働きたいのは、会社や上司の意図を理解したうえで、自分の役割を自分の頭で考え、自分の言葉に置き換えて行動できる人です。まずは自分がそれを体現するべきと思っており、考えを持ちながらも臨機応変に動くことを部長として大切にしています。

AIをはじめ様々な変化が重なり、エンジニアとしての働き方の根本が変わろうとしている時代の変わり目にいます。バードワークスはその変革に挑んでいるという自負があります。この挑戦に一緒に向き合ってくれる方に、ぜひ来てほしいと思っています。

WHY BIRDWORKS

働くメリット

地方発・グローバル志向

鳥取という地方拠点から、日本全国のプロジェクトに携わります。「地方でも世界に負けない技術力を」という志のもと、場所ではなく技術と意欲で評価される環境です。

若い組織・大きな裁量

発展途上の組織だからこそ、大企業では経験しづらい幅広い業務に早い段階から携われます。自分の成長がそのまま会社の成長につながる手応えがあります。

最先端技術に触れる環境

AWS・生成AI・データ基盤など、最新のクラウド技術を実案件で活用します。技術を楽しめる仲間と、常にアップデートし続けられる環境です。

0からのプロ育成

ITスキル不問で入社できます。入社後は実践的なプログラムでプロのエンジニアへ。自分の市場価値を高めたい人を全力でサポートします。

面白い人が集まる文化

社内イベントを全員で盛り上げる、雰囲気のよい職場。若いメンバーが多く新卒には馴染みやすい一方、経験者には自分の知見で組織を動かせる面白さがあります。人と関わることが好きな方に向いています。

実力が給与に直結するグレード制度

年齢や在籍年数ではなく「どんな役割を担えるか」で基本給を決定する役割等級制度を採用しています。グレード数を10段階に絞ることで昇給インパクトが大きく、成長意欲を掻き立てる設計にしています。成長する人が正当に報われる——技術者集団であり続けるための制度です。

POSITIONS

募集職種

エンジニア

エンジニア

当社事業(システムインテグレーション事業、クラウドソリューション事業)におけるシステム開発に従事する技術職。入社後の育成プログラムで、0からプロのエンジニアを目指せます。

募集要項

職務内容システム開発(提案、設計・開発、導入・運用支援)
<変更範囲>会社の定める業務
勤務場所本社(鳥取市)・顧客先常駐・出張(プロジェクトにより異なる)
<変更範囲>会社の定める就業場所
採用対象2027年4月入社
応募資格専門学校・高等専門学校・短期大学・大学・大学院を卒業予定、または卒業後3年以内の方
学部・専攻不問
基本給181,000円(グレード1)
※試用期間(最大6ヶ月):170,000円(グレード1-)

BENEFITS

勤務条件・福利厚生

勤務条件

全ポジション共通(契約社員を除く)

雇用形態正社員(試用期間:最大6ヶ月)
賃金形態月給
給与制度役割等級制度(10段階)・見直し年1回(7月)
手当通勤手当(実費/上限24,400円)・役職手当・時間外勤務手当・深夜勤務手当・地域調整給
勤務時間9:00〜18:00(休憩 12:00-13:00、17:30退社OK)
休日土日・祝日・年末年始(年間休日:約121〜125日、暦による)
賞与年2回(6月・12月)
定年60歳(65歳まで再雇用可)

福利厚生

  • 各種社会保険完備
  • 退職金制度
  • 社有駐車場(無料)
  • 資格報奨金制度(情報処理技術者試験・AWS認定資格・Claude認定資格など)
  • 書籍・Eラーニング購入補助
  • 外部研修
  • 社内懇親会等

PROCESS

選考フロー

1

STEP 1

エントリー

個別説明会へエントリー

2

STEP 2

個別説明会

Web/対面のハイブリッドで実施

3
1次選考

STEP 3

適性試験① + 書類提出

オンライン適性試験(70分程度)・履歴書と卒業見込証明書をPDFで提出

適性試験を受ける
4
最終選考

STEP 4

面接 + 適性試験②

面接と同日にツール利用実技試験(30分程度)

5

STEP 5

内定

合格通知と内定承諾書を発送

SCHEDULE

説明会日程

個別

個別説明会

8月10日(月)13:30〜14:30

個別

個別説明会

9月3日(木)13:30〜14:30

INTERNSHIP

インターンシップ

学生向けにIT企業の実務を学べるプログラムを提供しています。
「とっとりインターンシップ」を通じて受け入れを実施中。インターンOBの入社実績が多いのは当社インターンの特色でもあります。

2025 SUMMER

2025 SUMMER

2025 SPRING

2025 SPRING

2024 SPRING

2024 SPRING

2023 SUMMER

2023 SUMMER

2023 SPRING

2023 SPRING

2022 SUMMER

2022 SUMMER

2022 SPRING

2022 SPRING

2021 SUMMER

2021 SUMMER

2021 SPRING

2021 SPRING

2020 SUMMER

2020 SUMMER

2020 SPRING

2020 SPRING

2019 SUMMER

2019 SUMMER

2019 SPRING

2019 SPRING

2018 SUMMER

2018 SUMMER

2018 SPRING

2018 SPRING

とっとりインターンシップへ

FAQ

よくある質問

選考に必要な書類は何ですか?

履歴書・卒業見込証明書の2点を電子ファイル(PDF)でご提出ください。提出先については、個別説明会後に別途ご案内いたします。

二次選考のツール利用実技試験とは、どのような内容ですか?

一次選考にご参加いただく際に、簡易なEラーニングとツール利用環境をご案内します。Eラーニングではプログラミングの仕組みを説明しており、実技試験ではその内容を理解できているかを確認します。プログラミングスキルそのものではなく、プログラムの文字列に拒否反応がないか、説明を聞いて仕組みを理解できるか、応用できるか、という点を確認することが目的です。

初任給が低くないですか?

役割等級制度を採用しているためです。初任給を高見せして、その後の成長にリンクしない歪な制度にするよりは、成長した社員に報いる設計を選択しました。 着実に成長してもらえれば、早々に県内同業他社と比較して遜色ない年収レンジになることができます。

文系・理系どちらでも応募できますか?

はい、学部・専攻は一切問いません。エンジニアの仕事はプログラムのイメージが強く、理系の仕事だと思われがちですが、実際に求められるのは論理的思考力であり、これは文系の学生も十分に備えているものです。文系出身で活躍しているエンジニアは当社にも少なからず在籍しており、これは業界全体としても同様の傾向です。

ITの知識がまったくなくても大丈夫ですか?

問題ありません。プログラミング未経験からプロのエンジニアを目指せます。基礎的な研修はありますが、OJTを通じたライフワーク的なスキルアップへの取り組みが求められます。

出張はどのくらいありますか?

プロジェクトによって異なります。出張先は関東圏が多いですが、エンドユーザー先により全国に及ぶことがあります。期間は日帰りから、長期では1年以上になるケースも。長期出張の場合は会社がマンスリーマンションを手配し、月次で帰社報告をしてもらっています。

インターン経験は選考に影響しますか?

TYPE3というコースでご参加いただくと、実習でのパフォーマンスを選考に繋げることができます。TYPE3に限らず、会社・仕事・求められる能力などをよく知ったうえで応募いただける事もあり、インターンシップ経由での採用実績は多いです。

ENTRY

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